黒シュナ・エマの日記

黒ミニチュアシュナウザー・エマ と、2児のイクメンとその家族たちのブログです

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ラグビーワールドカップ2015 日本VSサモア戦

 いま、ラグビーワールドカップを見てます。

www.ntv.co.jp

日本すごいですねぇ~。日本スポーツ界最大の大番狂わせと言われている南アフリカ戦を経て、ノリにノッているチーム日本。見てて、安心しつつアドレナリンでまくりの試合展開をしています。

 

今前半戦を終わって 20-0のリードです。

 

もしかしてもしかすると、ベストエイトがもうそこまで!ですな。

 

 

昔を思い出しちゃいます「12の三四郎」

スポーツ戦は、ほぼワールドカップぐらいしか見ない僕ですので、ラグビーについて語るのはよしますが、ラグビーというと、思い出すのが12の三四郎。

 

ごぞんじですかね~。

 

かなり昔のまんがですけど。

 

これこれ↓ 

1・2の三四郎(1)

1・2の三四郎(1)

 

 

みるからに昔をほうふつとさせる作画ですが、当時のまんがでは主流だった、不良と硬派とスポ魂がテーマで、かつゲラゲラ笑える僕のなかの殿堂入りまんがです。

 

12の三四郎というまんが

とある高校が舞台で、校区のそれぞれの中学で番長(! もう死語でしょ)を張っていた、三四郎、馬の助、寅吉と、正義感あふれるイケメン飛鳥純がぶつかり合いながら、ラグビー、柔道で友情を高めあうという設定。

あとヒロインのお志野、三郷とかいたなー。前述のトレンチきっぱなしの石清水とかね。

 

やくざ上がりだったか、普段はふざけまくりの工藤先生の、いいところでの凄味とか、ね。

 

 古典的な笑いを連発しつつ、ラグビーや柔道のスポーツでは超真面目に極めていくところが、ぼくのなかでまんが殿堂入りしている理由です。

ほんと笑いあり、涙ありで、飽きさせないまんがでした。

 

12の三四郎は続編とかあったけど

高校卒業後、プロレス界入りし、三四郎、馬の助、寅吉(途中で漫画家転向)とウガ(名前わすれた)で、またまたプロレスを超真面目に、新人戦だかなんかのトーナメントを勝ち進むという話までが、ストーリーだったとおもいます。

 

続編がしばらくしてあったとおもいますが、そっちは読んでない。ちら見したことがありましたが、三四郎とお志野が結婚してましたね。

 

 

意外と覚えているもんですね、三四郎

ここまで勢いで書いてますので名前とかまちがってたらすみません。

でも意外と名前覚えているもんですね~。まぁ、何十回と読みましたけどね。

 

12の三四郎、なつかしく思ったら、スターなどいただければ幸いです。

 

さて、ワールドカップラグビー サモア戦、後半戦始まったので、 この辺で。

(26-0になった~。すげー!!!)